ユーモアを交えて、本質を鋭くつき、わかりやすい説教に、うなずく教会員、笑い声も出て、楽しくお聞きしました。
以下は、私が感じた説教の抜粋(一部のみですが・・)
統一教会の信仰は、
家庭を持って、イエス様の残された使命を受け継ぐ、
再臨のメシアに出会った私達も使命・責任が多い。
先生が接ぎ木したので、私達は真の父母の用意した梯子を上る。
得に、文先生のみ言葉から、良心の重要性を強調されました。
良心は、第2の神様 私達の主人である。良心に従う
良心を偽ることができない 神様に勝る! 自分より先にわかる。
良心を中心として、肉身と1つになる。
良心は、両親にまさる
良心は、神様にまさる
良心は、先生に勝る
良心の命令に、絶対に従う! 良心に問う
私達は、山の中で修行しているのではない。
独身で行く道ではなく
結婚して、行く道 これが我々が行く修道の道
夫婦で行く道、山に籠るのではない。
今までの私の親友は、罪 これと決裂しないといけない!
お母様のように、生きてゆく。



統一教会員の拉致監禁